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Nov 20 ’09

「自分で説明できないコードを1行たりとも書くな!」

 間違うのはしかたありません。けれども、「自分はこう考えたからこう書いた」と説明できないコードを書いてはいけません。

 1行たりとも!

10 notes (via uessai-text & blueberrycandle)

Nov 20 ’09

頭のおかしな人には気をつけましょう

利用者が増えるに従って、頭のおかしな人もそれなりに出没するようになって来ています。
頭のおかしな人に関わるとなにかと面倒なことが起こる可能性があるので、注意しましょう。

頭のおかしな人の判定基準

  •  「みんなの意見」「他の人もそう思ってる」など、自分の意見なのに他人もそう思ってると力説する人
    他人が自分とは違うという事実が受け入れられない人です。自分の意見が通らないとコピペや荒らしなど無茶をし始めるので見かけたら放置してください。
  •  根拠もなく、他人を卑下したり、差別したりする人、自分で自分を褒める人
    他人を卑下することで自分を慰めようとする人です。実生活で他人に褒めてもらう機会がないがプライドだけは高いとか、匿名の掲示板しか話し相手のいない人です。可哀想なので放置してください。
  • 自分の感情だけ書く人
    「~~がムカツク」とか自分の感情を掲示板に書くことに意味があると思っている人です。何がどのようにムカツクのか論理的に書いてあれば、他人が読んでも意味のある文章になりますが、そういった論理的思考の出来ない人です。もうちょっと賢くなるまでは放置してあげてください。

191 notes (via icitose & handa)

Nov 18 ’09
# 12:57 良いか悪いかは別にして苦しむ事が出来るスキル、というのがあるんだと思う。ちゃんと反省する能力とか自分を見つめ直せる能力と言い換えてもいい。 #
# 13:00 能力過多の人は、抱え込み過ぎてひしゃげちゃうんだろうな。でも考えようによっては相手を労れたり慮ったり出来るし、だからこそ反対に徹底的に虐めたり出来る。 #
# 13:00 そしてそれすら抱えて潰れるんだろう。

Nov 16 ’09

二つの可能性がある。宇宙にいるのは私たちだけか、そうでないか。
どちらも同じくらいゾッとする。


アーサー・C・クラーク

153 notes (via icitose & tsavorite)

Nov 15 ’09

ところが、本を読んでもめっきり心が動かず、
1年のうちでいちばん文字がおいしくなるこの季節に、
文字を書きたいとおもわなくなっていました。

そのことに気づいてショックを受けて、
とにかくカメラをかついで、暮れていく光を追いかけていったら、
そとにはやっぱり、撮りたいものがたくさん生きていたし、
ことばにしたい何かも漂っていました。

よかった。わたし、まだ生きてた。

じぶんのこころの中に、何かを好きになる隙も残さないほど、
こころを使いすぎちゃ、いけませんね。生きてても、生きられなくなるもの。

8 notes (via uessai-text & ginzuna)

Nov 15 ’09
欲を捨てた(あるいはあきらめた)ひとが、他のひとにも欲を捨てたがらせる欲は、なんていう欲なんだろう。
Twitter / daichi (via rpm99) (via wideangle) (via fukumatsu) (via oosawatechnica) (via kml) (via forzando) (via nemoi) (via marekoromo) (via uessai-text)

74 notes (via uessai-text & rpm99)

Nov 15 ’09
だれかがビデオゲームは人生をかけないと言った。
だれかがスポーツとは命をかけないと言った。
そうだろうか?
人生とは命とはなんだ?
ビデオゲームと人生。スポーツと命。それらはやはり時間や距離、物質、身体によって地続きなのではないか?

Nov 14 ’09
自分が経験した素晴らしい出来事は、人にも伝えたくなる気持ちは分かる。
しかし自分の経験こそが至上であると勘違いしてしまうのは人生を失敗している

55 notes (via uessai-text & d-d-d)

Nov 12 ’09
人類だとか政治だとか哲学だとか経済だとか社会だとかに言及したくなるのは、矮小な自分を少しでも大きく見せたいからであり、自分より「大きなもの」にコミットしたり自分より「大きなもの」を貶すことによって、自分を大きく見せたいからなんだよね

47 notes (via uessai-text & rpm99)

Nov 10 ’09
僕は、アートディレクターが作業している時、背後でモニターを凝視しています。アートディレクターからすれば、とてもうっとうしいプロデューサーです。どの書体で迷ったのか。なぜその色にしたのか。どういう考えで、そのレイアウトに至ったのか。どんなことをデザインしようとしているのか。その過程を理解しようとします。僕ら営業・プロデューサーは本来、それを理解するべきだとも思っています。理由はいくつかありますが、もっとも重要なのは、クライアントとのクリエイティブに関する交渉や意思疎通の精度が格段に違います。最終カンプの後ろにある、何十枚もの没カンプを見ているわけですから。アートディレクターが何を嫌ってそのデザインになったかを知っていることは、了解してはいけないデザインを知っているということです。

イケダノリユキのCommunitainment Blog

ライトパブリシティ栗本さんの言葉。

(via less-is-more) (via bo-rude)

(via tiga) (via jinon) 2008-10-09 (via gkojay) (via takaakik) (via quote-list)

72 notes (via quote-list & less-is-more)

Nov 10 ’09
日本語の場合、「美しい」と「とても美しい」じゃ、
「美しい」のほうが、美しいんです。

114 notes (via quote-list & sa)

Nov 9 ’09
まず、なにがやりたいかが、なにより先でしょう。
 いまの時代「映画というのは動くんだからさ、
 もっと動かなきゃだめだよ」なんて言う人は、いない。
 どう言えばいいのかな、
 「いいところ」というか「独自性」「個性」ってのは、
 強調しないのに感じられるようなものだと思うんです。
 「溶け込んでるのに、憶えられている」なんてのが、
 たぶん、ほんとの「ならでは」の部分なんでしょうね。

Nov 8 ’09
砂漠に雪を降らせることはできないかもしれない。砂漠は砂漠でしかなく、茫漠とした孤独があるだけかもしれない。それでも私はその砂漠を愛しているし、砂漠に立つ。砂漠に降る雪を夢見ながら、砂の写真を撮り、雪について百年書き続けようと思う。遠く同じ月を見ている人を想いながら。

1 note (via realemotionaltrashbox & ginzuna)

Nov 8 ’09
アーティストの仕事は,会場で3分しか保たない感念を作るのではなく,非日常から日常に降りてくるような持続的な感念を作ることにあるのではないか.知覚(perception)から覚念(percept)を抽出する(G.Deleuze)とはそういうことだろう.感情(affection)から感念(affect)を引きずり出してくる.そうして作った感念を世に投げつけること.
dérive (via plasticdreams)
2007-12-30 (via gkojay)

7 notes (via gkojay & ysugano)

Nov 8 ’09

15 notes (via urume & goffaexe)